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2017年新製品

概要

※ 詳細は近日中
Sena 30Kと始める次世代インターコムコミュニケーション

一歩進んだ革新 Senaメッシュインターコム技術
より運転に集中するための自動で最適化、直感的な操作が可能に。


Sena Mesh Intercom™技術がとうとう登場、これからのバイクライフを変えてゆきます。30Kの上部にあるボタンをタップするとパブリックモードが起動、あっというまに、数キロ範囲内の30K仲間と、人数制限なくみんなと繋がります。本技術のおかげで、インターコム通信がより安定、きれにくくなりました。通信中、ライダーの一人が圏外になっても、他の仲間途切れることなく通信を続け、さらに外れた仲間が圏内に戻ってきたときは、自動的にグループ内に復帰します。以前のインカム通信の様に、一人が抜けたために、グループ会話が半分に分かれてしまうということはもはやありません。
プライベートモードを使用すると、2km範囲内で最大16人の仲間とつながります。そして、会話を聞くだけの「ゲスト」として参加すれば、そのグループ内に無制限の人数でつながることが可能となります。さらに、5人以内での接続であれば、約8kmの距離での長距離通信が実現します。

もうだれも「仲間外れ」にはしません。


Senaメッシュネットワーク通信システムは、Bluetooth通信と同時に通信しながら、さらに多くの仲間をグループ通話に招待できます。その秘密は、別々の通信規格を使用するためのデュアルアンテナと、2つの独立したプロセッサー、Bluetooth用プロセッサーとメッシュインターコム用プロセッサーです。30Kはこの二つを同時に駆動し、30K同士とも、また bluetoothヘッドセット(3台まで)とも、おしゃべりが「繋がる」ようになります。メッシュネットワークとBluetooth4.1技術を両方つなぐことにより、いままでのインターコム仲間とも、スマホやナビ、レーダー機器とも同時につながります。

大人数でツーリング中や、待ち合わせ時間に間に合わない時は、Senaアプリ、Rideconnectedの出番です。このアプリはモバイルデータ通信を使い、携帯電波が届くところであれば、仲間とどこにいても、おしゃべりをしながら走行ができるようになるからです。

Senaと一緒に時代を先取りし続けましょう


30K には20分間の充電だけで、約5時間の Bluetoothインターコム、または3時間のメッシュインターコムが可能となるクイック充電機能があります。革新的なデュアルアンテナを採用することにより、30KはBluetoothとメッシュインターコム機能を同時に使用できます。走行中グリップから手を離すことなく、ボイスコマンドにより各種操作を行うことができます。セナ伝統の簡単操作ボタンにより、直感的な操作で音楽、電話、インターコム機能を自由自在に操ります。30Kはハンドルバーリモート(別売り)に対応し、また 20Sアクセサリーとの互換性があります。

ライダーは運転に集中し、「マルチタスク」は30Kに任せましょう
同時に何を聴きたいか、自由に選択できます


30Kオーディオマルチタスク技術は、Bluetooth通信と適応型メッシュネットワーク通信を同時に行います。スマホのストリーミング音楽の再生、または GPSナビの音声案内がお互いをさえぎることなく同時に聞こえてきます。従来の割り込み型の音声優先順位に悩まされる必要はありません。全てのオーディオ音源が綺麗に織り合わされ、あなたの耳元にここちよく届きます。


製品外観



 

 


(注意)上記製品は開発中であり、予告なく仕様は変更されることがあります。

「つ・な・ぐ」をキーワードにソリューションを提案するインターソリューションマーケティングが、機器と機器をつなぐLAN、WiFi通信・Bluetooth通信機器開発で培ったノウハウをもつリーディングカンパニー、セナ テクノロジーズ社からリリースされたヘッドセット&インターコム製品を紹介します。
セナ・ブルートゥースジャパンでは、代理店を募っています。
他社のインカムとつながる、おしゃべり。ユニバーサルインターコム機能。

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